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なま楽セレクション・お品書き

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大矢博子のオシゴト


▼雑誌・新聞のオシゴト(抄)

New! ▼『本の雑誌』2008年7月号にて、特集付録『大矢博子のミステリーだじゃれかるた』を寄稿。
    ▼朝日新聞社『小説トリッパー』2008年春季号に畠中恵『こころげそう』の書評寄稿。
    ▼毎日新聞社『本の時間』4月号に北大路公子『生きていてもいいかしら日記』書評エッセイ寄稿。
    ▼毎日コミュニケーションズ『フレッシャーズマガジン2008』にて新卒者向けブックガイドを担当。
連載中!▼双葉社『小説推理』のブックレビュー欄を担当中。(2008年4月〜)
    ▼講談社『メフィスト』2008年1月号にて、法月綸太郎さん司会の〈メフィストの合評会〉に参加。
連載中!『本の雑誌』本誌にて『コージー魔多し』を連載中。(2008年1月号〜)
    ▼07/10/22付産經新聞書評欄に、馳星周「約束の地で」の書評寄稿。
    ▼徳間書店『本とも』2007年10月号に、書評コラム「神様はここにいる」寄稿。
    ▼マガジンハウス『Tarzan』497号に近藤史恵『サクリファイス』の書評寄稿。
    ▼文藝春秋『本の話』2007年7月号に貫井徳郎「夜想」の書評寄稿。
    ▼PHP文庫『文蔵』2007年3月号にて『これから読む人のための松本清張ガイド』に寄稿。
    ▼文藝春秋『本の話』2006年10月号に門井慶喜「天才たちの値段」の書評寄稿。
    ▼PHP文庫『文蔵』2006年7月号にて『大人のためのファンタジー小説』に寄稿。
    ▼幻冬舎「星星峡」2006年3月号にて長谷川純子『孤独のいいなり』の書評を寄稿。
    ▼講談社文庫『IN☆POCKET』2006年1月号にて『こんな文庫を私は読みたい』に寄稿。
    ▼PHP文庫『文蔵』2006年1月号にて『テーマ別 人気作家のあの名フレーズ』に寄稿。
    ▼『本の雑誌』本誌にて『新刊めったくたガイド』を連載。(06年1月号〜07年12月号) 紹介書籍はこちら
    ▼PHP文庫『文蔵』2005年10月(創刊)号にて『書評家が語るジャンル別《泣ける》小説』に寄稿。
    ▼『本の雑誌』本誌にて、コラム『表紙でポン!妄想本棚』を連載。(2005年1月号〜12月号)
    ▼『本の雑誌』2005年6月号にて、特集記事『懐かし少女漫画チルドレンをさがせ!』を寄稿。
    ▼文藝春秋『本の話』2005年2月号に太田忠司『月読』の書評寄稿。
    ▼『本の雑誌』本誌にて、コラム『大矢博子の煮くずれ本棚』を連載。(2004年1月号〜12月号)
    ▼『本の雑誌』2004年10月号にて、特集『怒りの秋・復讐編!』に寄稿。
    ▼『ダ・ヴィンチ』2004年5月号にて、『森博嗣《四季》特集』にブックレビューを掲載。
    ▼『ダ・ヴィンチ』2004年3月号にて、『東野圭吾特集』にレビューとキャラクター紹介記事を掲載。
    ▼『ダ・ヴィンチ』2003年12月号にて、『石田衣良解体全書・キーワードで読む全作品レビュー』を掲載。

▼ネットのオシゴト
New! ▼『WEB本の雑誌』にて、『読書相談室』の相談員を担当。(2005年9月〜)
    ▼楽天ブックスにて「『Φは壊れたね』森博嗣先生インタビュー」を担当。(04/9/9 up!)
    ▼『朝日・日刊スポーツ携帯サイト』にて年末年始特集脱力3コマ漫画『サバ課長』原案を担当。(終了)

▼文庫解説のオシゴト

New! ▼『月が100回沈めば』 式田ティエン・宝島文庫・2008年6月・530円
    ▼『六月六日生まれの天使』 愛川晶・文春文庫・2008年5月・740円
    ▼『鎮火報』 日明恩・講談社文庫・2008年2月・859円
    ▼『悪人海岸探偵局』 大沢在昌・双葉文庫・2007年12月・522円
    ▼『犯人たちの部屋 ミステリー傑作選』 日本推理作家協会・講談社文庫・2007年11月・840円
    ▼『都市のトパーズ2007』 島田荘司・講談社文庫・2007年6月・649円
    ▼『ぼくと、ぼくらの夏』 樋口有介・文春文庫・2007年5月・649円
    ▼『イニシエーション・ラブ』 乾くるみ・文春文庫・2007年4月・599円
    ▼『核の柩』 松浪和夫・講談社文庫・2007年2月・1039円
    ▼『忍びの女』新装版 上下巻 池波正太郎・講談社文庫・2007年1月・各820円
    ▼『飛ぶのがフライ』 ジル・チャーチル・浅羽莢子/訳・創元推理文庫・2007年1月・714円
    ▼『男坂』 志水辰夫・文春文庫・2006年12月・599円
    ▼『自転車少年記 あの風の中へ』 竹内真・新潮文庫・2006年11月・459円
    ▼『燃える蜃気楼』上下巻 逢坂剛・講談社文庫・2006年9月・上下各730円
    ▼『彼女はたぶん魔法を使う』 樋口有介・創元推理文庫・2006年7月・820円
    ▼『防風林』 永井するみ・講談社文庫・2005年11月・700円
    ▼『雪のマズルカ』 芦原すなお・創元推理文庫・2005年10月・600円
    ▼『北京原人の日』 鯨統一郎・講談社文庫・2005年4月・800円
    ▼『ブラックエンジェル』 松尾由美・創元推理文庫・2002年5月・620円
    ▼『暗闇への祈り〜探偵 藤森涼子の事件簿』 太田忠司・ハルキ文庫・2000年2月・705円
    ▼『歪んだ素描〜探偵 藤森涼子の事件簿』 太田忠司・ハルキ文庫・1999年12月・743円

▼書籍のオシゴト

New! ▼『おすすめ文庫王国2007』本の雑誌社・2006年12月・税込798円
       毎年恒例今年の文庫総まくり。「警察小説・偏愛ベストテン」を担当。
    ▼『よりぬき読書相談室 みだれ打ち快答編』本の雑誌社・2007年9月・税込1575円
       『WEB本の雑誌』『読書相談室』が本になりました。シリーズ第6弾。
    ▼『この文庫がすごい!2007年版』宝島社・2007年7月・税込829円
       本年度の文庫を紹介する年鑑ムック。テーマ別ベスト5コラム、ランキング投票、レビューを担当。
    ▼『おすすめ文庫王国2006』本の雑誌社・2006年12月・税込735円
       毎年恒例今年の文庫総まくり。テーマ別お勧め文庫「スポーツ小説」を担当。
    ▼『よりぬき読書相談室 どすこい幕の内編』本の雑誌社・2006年7月・税込1575円
       『WEB本の雑誌』『読書相談室』が本になりました。シリーズ第5弾。
    ▼『この文庫がすごい!2006年版』宝島社・2006年7月・税込829円
        本年度の文庫を紹介する年鑑ムック。ランキング投票、ベスト20作中7冊のレビューを担当。
    ▼『森博嗣本』宝島文庫・2006年3月・税込714円
       2年前に出た『森博嗣本』の文庫化。新たに9冊分の作品ガイドを書きました。
    ▼『この文庫がすごい!2005年版』宝島社・2005年7月・税込790円
       ジャンル別レビュー「ノンフィクション」、作家別イチオシ紹介、他を担当。
    ▼『森絵都の本』宝島社(別冊宝島)・2004年9月・税込1200円 【品切】
       森絵都のムック。「全作品ガイド」「森絵都が選ぶ、10代で読んで欲しいベストブック」を担当。
    ▼『石田衣良style』宝島社(別冊宝島)・2004年8月・税込1000円 【品切】
       石田衣良のムック。「IWGPキャラクター相関図・キャラクター図鑑」「4TEEN」解説、他を担当。
    ▼『森博嗣本』宝島社(別冊宝島)・2004年5月・税込1260円【品切】
       森博嗣ファンブック。『四季』『女王』ノンシリーズの小説、エッセイ等のブックレビュー他を担当。
    ▼『1億人のためのミステリー!』ランダムハウス講談社・2004年4月・税込1000円
       ビギナーからマニアまで満足のムック。ブックレビューの他「書評家イチオシ作家」「名探偵の横顔」を担当。


黒田研二のオシゴト

▼ネットのオシゴト
New! ▼『e-NOVELS』にて、短編小説『水底の連鎖』を販売中。雑誌『ミステリーズ!』初出。
   ▼『e-NOVELS』にて、コラム『下手の横スキー』を連載中。お笑いスキーエッセイです。
   ▼『e-NOVELS』にて、短編小説『あなたがほしい』を販売中。「黄昏ホテル」シリーズのひとつ。
   ▼『e-NOVELS』にて、短編小説『そして誰もいなくなった……のか?』を販売中。幻のデビュー作。
   ▼『99人の最終電車』にて、Special Contents『鼎談:井上夢人×くろけん×さる編』を掲載。('01年7月)
   ▼『日本推理作家協会』会報2001年3月号にて、エッセイ『<趣味>を語る』を掲載。

▼雑誌のオシゴト(抄)
New!  ▼『IN POCKET』07年7月号に連載小説『逆転裁判〜逆転の架け橋(後編)』掲載。
    ▼『別冊文藝春秋』07年7月号にエッセイ『会心の買い物・いつか宇宙へ』掲載。
    ▼『IN POCKET』07年6月号に連載小説『逆転裁判〜逆転の架け橋(前編)』掲載。
    ▼『メフィスト』07年春号に短編『神様の思惑』掲載。
    ▼『ジャーロ』07年WINTER号に短編『はだしの親父』掲載。
    ▼『別冊ヤングマガジン』06年8月11日号より、漫画『逆転裁判』連載スタート(脚本担当)。
    ▼『月刊Newtype』06年7月号にて『カンニング少女』の著者インタビュー。
    ▼『ゲーテ』創刊号にて『結婚なんてしたくない』の著者インタビュー。
    ▼『ジャーロ』2005年夏号にて合作長編『EDS緊急推理解決院』に参加。
    ▼『ジャーロ』2005年夏号に、第5回「本格ミステリ大賞」選評を掲載。
    ▼毎日新聞(三重県版・2005/6/2朝刊)にインタビュー「そこが聞きたい」掲載。
    ▼『ダ・ヴィンチ』2005年6月号にコラム『Monthly e-NOVELS・初めてのスキー』掲載。
    ▼『ミステリーズ』vol.10にエッセイ『私の一枚』掲載。
    ▼『月刊ジェイ・ノベル』2005年2月号に短編ミステリ『コインロッカーから始まる物語』掲載。
    ▼『ミステリーズ』vol.8に短編ミステリ『水底の連鎖』掲載。→e-NOVELS
    ▼『ダ・ヴィンチ』2004年12月号に『Monthly e-NOVELS』寄稿。
    ▼『本の話』2004年11月号に乾くるみ『リピート』の書評寄稿。
    ▼『ダ・ヴィンチ』2004年3月号に『黒田研二から見た東野圭吾と東野圭吾から見た黒田研二』寄稿。
    ▼『サスペリアミステリー』2003年10月号に『名作ミステリーDVDガイド・名探偵ポワロ』寄稿。
    ▼『遊歩人』2003年12月・第20号にて、短編小説『あなたがほしい』を掲載。→e-NOVELS
    ▼『ダ・ヴィンチ』2003年1月号に『はじめまして。黒田研二です。』寄稿。
    ▼『大人のスキー2003』に『僕がスキーにのめり込んだ真相』寄稿。
    ▼『月刊ジェイ・ノベル』2002年10月号に『オン・ステージ 名探偵訪問』寄稿。
    ▼『ジャーロ』2002年夏号に『リンク・エッセイ 旅の思い出』寄稿。
    ▼『月刊CityBoxまつもと』2000年7月号にエッセイ寄稿。
    ▼『週刊小説』2000年7月14日号『デビュー』欄に一言コメント寄稿。

▼書籍のオシゴト(新しい順/アンソロジー・共著は別項)


    ▼『ウェディング・ドレス』 講談社文庫・2008年2月・800円
      デビュー作が文庫化! 加筆修正されてますのでノベルズをお持ちの方も是非。
    ▼『ナナフシの恋 Mimetic girl』 講談社ノベルス・2007年12月・840円
      意識不明で入院中のクラスメートから届いたメール。集められた教室で事件が──。
    ▼『作弊少女奮鬥記』 唐莊出版社・2007年6月・250元(『カンニング少女』台湾版)
      『カンニング少女』が台湾にて翻訳発売。「日本大受好評的青春懸疑推理小説」だそうな。わはは。
    ▼『カンニング少女』 文藝春秋・2006年4月・1500円
      姉の死の真相を探るため、史上最強のカンニング大作戦が始まった! どきどき青春ノベル。
    ▼『結婚なんてしたくない』 幻冬舎・2005年11月・1500円
      結婚に興味のない5人の男が織りなすオムニバスドラマ。共感100%! 書評
    ▼『霧の迷宮から君を救い出すために』ジョイノベルス・2004年10月・838円
      頭のケガが原因で、動態視力を失った男。動くものが見えない彼に、事件の謎は解けるのか?
    ▼『幻影のペルセポネ』文藝春秋・2004年9月・1600円
      プログラマはなぜ殺された? ネット上の電脳空間「惑星ペルセポネ」が事件の舞台に!
    ▼『白昼蟲』講談社ノベルス・2004年3月・980円
      ボロアパートの奇妙な密室。いじめに悩む少年を次郎丸は救えるか?──ハーフリース保育園第2弾。書評
    ▼『阿弥陀ケ滝の雪密室』カッパノベルス・2003年5月・800円
      病院から子どもが誘拐された!。ふたり探偵シリーズ第2弾。 書評
    ▼『クレイジー・クレーマー』ジョイノベルス・2003年4月・781円
      大型電器店の敵は異常なクレーマーと驚異の万引犯。戦いの行方は? 書評
    ▼『闇匣』講談社ノベルス・2002年12月・800円
      真っ暗闇の中、制限時間付きの推理が始まる! ──ノンストップ密室本。 書評
    ▼『笑殺魔』講談社ノベルス・2002年6月・800円
      私が笑うと子供が死ぬんです……。ハーフリース保育園シリーズ、スタート! 書評
    ▼『ふたり探偵〜寝台特急《カシオペア》の二重密室カッパノベルス・2002年5月・781円
      寝台特急カシオペアを舞台に繰り広げられる、前代未聞の《ふたり探偵》とは? 書評
    ▼『嘘つきパズル〜究極の名探偵★誕生』白泉社my文庫・2002年4月・705円【品切】
      流れついた孤島でモンスターの呪いと闘う7人。ぜにーちゃんが大暴れ! 書評
    ▼『今日を忘れた明日の僕へ』原書房・2002年1月・1600円
       記憶を蓄積することができない僕。果たして日記は真実なのか? 書評
    ▼『硝子細工のマトリョーシカ』講談社ノベルス・2001年7月・940円
       「2002本格ミステリベスト10」第5位。ドラマの生放送中に次々と事件が。どこまでが芝居? 書評
    ▼『ペルソナ探偵』講談社ノベルス・2000年11月・780円【品切】
       顔も本名も知らない同士がインターネットで作る同人誌。作中作には仕掛けが……。 書評
    ▼『ウェディング・ドレス』講談社ノベルス・2000年6月・840円【品切】
       メフィスト賞受賞作 結婚式当日に消えた花嫁と戻らない花婿。すれ違い続ける二人の真実は? 書評

(アンソロジー・共著)

New! ▼『本格ミステリ08』 本格ミステリ作家クラブ(編)・講談社ノベルス・2008年6月・1218円
      本格ミステリ短編の年鑑。短編『はだしの親父』を収録。
    ▼『逆転裁判(3)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2007年12月・559円
    ▼『逆転裁判(2)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2007年6月・559円
    ▼『逆転裁判(1)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2007年4月・559円
      人気ゲームのコミカライズ。ストーリーは黒田研二オリジナルの本格推理です。
    ▼『千年岳の殺人鬼』(共著・二階堂黎人) 光文社文庫・2007年2月・680円
      キラーXシリーズ第二弾、文庫化。
    ▼『川に死体のある風景』 有栖川有栖(他)・東京創元社・2006年5月・1860円
      テーマ競作のアンソロジー。短編『水底の連鎖』を収録。
    ▼『本格ミステリ06』 本格ミステリ作家クラブ(編)・講談社ノベルス・2006年5月・1365円
      本格ミステリ短編の年鑑。短編『コインロッカーから始まる物語』を収録。
    ▼『Killer X』(共著・二階堂黎人) 光文社文庫・2006年1月・860円
      二階堂黎人氏との共著シリーズ第一弾、ついに文庫化!
    ▼『EDS緊急推理解決院』 新世紀『謎』倶楽部・光文社・2005年11月・1890円
      総合病院形式で綴られるオムニバスミステリー。あの「ぜにーちゃん」が帰ってきた!
    ▼『黄昏ホテル』 笠井潔(他)・小学館・2004年11月・1600円
      e-NOVELS発の同一テーマアンソロジー。黒田研二『あなたがほしい』を収録。
    ▼『永遠の館の殺人』(共著・二階堂黎人)・カッパノベルス・2004年4月・940円
      吹雪の山荘で起こる奇怪な連続殺人──『Killer X』シリーズ第3弾。
    ▼『千年岳の殺人鬼』(共著・二階堂黎人)・カッパノベルス・2002年12月・860円
      吹雪の山荘で起こる奇怪な連続殺人──『Killer X』シリーズ第2弾。
    ▼『Killer X』(クイーン兄弟名義)・カッパノベルス・2001年11月・890円【品切】
      二階堂黎人氏との合作第1弾。作者あてクイズも行われた。恩師の山荘で催された同窓会で惨劇が……。
    ▼『本格推理(8)悪夢の創造者たち』 鮎川哲也(編)・光文社文庫・1996年9月・667円【品切】
       「そして誰もいなくなった……のか?」収録。トリッキーな吹雪の山荘!→e-NOVELS

▼文庫解説のオシゴト
   ▼『木乃伊男』蘇部健一・講談社文庫・2005年9月・620円
   ▼『鳥人計画』東野圭吾・角川文庫・2003年8月・522円
   ▼『転生』貫井徳郎・幻冬舎文庫・2003年2月・648円
   ▼『パズルゲーム☆はいすくーる7』野間美由紀・白泉社文庫・2002年12月・581円
   ▼『コンピュータの熱い罠』岡島二人・講談社文庫・2001年3月・695円


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