▼大矢博子のオシゴト
書評、コラム、文庫解説などを中心に執筆業をしてます。
▼黒田研二のオシゴト
作家・黒田研二氏の仕事一覧。腐れ縁も続けば縁。
▼なまもの書評リスト
3000冊を超える書評を、著者名五十音順に。
▼なま楽特別企画 新選組関連のお勧め本を紹介した「新選組はこれを読め!」
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▼朝日新聞社『小説トリッパー』2010年春季号に石持浅海『リスの窒息』の書評寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2010年2月号にて『知識ゼロからの幕末小説』に寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2009年11月号にて『人間ドラマとしての「坂の上の雲」』に寄稿。
▼産經新聞09/8/23付書評欄に有川浩『植物図鑑』の書評を寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2009年8月号にて『松本清張の世界』に寄稿。
▼朝日新聞社『小説トリッパー』2009年夏季号に万城目学『プリンセス・トヨトミ』の書評寄稿。
▼『本の雑誌』2009年7月号にて、『『官能的』は最強の中日ドラゴンズ小説である!』を寄稿。
▼産經新聞09/4/12付書評欄にジョン・ハート『川は静かに流れ』の書評を寄稿。
▼ポプラ社「Asta*」5月号書評欄に天野頌子『花の道は嵐の道 タマの猫又相談所』の書評を寄稿。
▼産經新聞09/3/2付特集『快走!自転車ブンガク』にコメント。
▼『本の雑誌』2009年3月号にて、『史上最強の姑を探せ!〜姑の道は善意で舗装されている?!』を寄稿。
▼『Lu*jo』2008年冬号より、ブックレビューを担当。(2010年春号まで)
▼『本の雑誌』2008年11月号にて、『自転車小説十傑』を寄稿。
▼『ダ・ヴィンチ』2008年11月号にて『復習これまでのガリレオ』『東野圭吾全作品紹介』を担当。
▼PHP文庫『文蔵』2008年10月号にて『海外ミステリーガイド』に寄稿。
▼『本の雑誌』2008年7月号にて、特集付録『大矢博子のミステリーだじゃれかるた』を寄稿。
▼朝日新聞社『小説トリッパー』2008年春季号に畠中恵『こころげそう』の書評寄稿。
▼毎日新聞社『本の時間』4月号に北大路公子『生きていてもいいかしら日記』書評エッセイ寄稿。
▼毎日コミュニケーションズ『フレッシャーズマガジン2008』にて新卒者向けブックガイドを担当。
連載中!▼双葉社『小説推理』のブックレビュー欄を担当中。(2008年4月〜)
▼講談社『メフィスト』2008年1月号にて、法月綸太郎さん司会の〈メフィストの合評会〉に参加。
▼『本の雑誌』本誌にて『コージー魔多し』を連載。(2008年1〜12月号)
▼07/10/22付産經新聞書評欄に、馳星周「約束の地で」の書評寄稿。
▼徳間書店『本とも』2007年10月号に、書評コラム「神様はここにいる」寄稿。
▼マガジンハウス『Tarzan』497号に近藤史恵『サクリファイス』の書評寄稿。
▼文藝春秋『本の話』2007年7月号に貫井徳郎「夜想」の書評寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2007年3月号にて『これから読む人のための松本清張ガイド』に寄稿。
▼文藝春秋『本の話』2006年10月号に門井慶喜「天才たちの値段」の書評寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2006年7月号にて『大人のためのファンタジー小説』に寄稿。
▼幻冬舎「星星峡」2006年3月号にて長谷川純子『孤独のいいなり』の書評を寄稿。
▼講談社文庫『IN☆POCKET』2006年1月号にて『こんな文庫を私は読みたい』に寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2006年1月号にて『テーマ別 人気作家のあの名フレーズ』に寄稿。
▼『本の雑誌』本誌にて『新刊めったくたガイド』を連載。(06年1月号〜07年12月号) 紹介書籍はこちら。
▼PHP文庫『文蔵』2005年10月(創刊)号にて『書評家が語るジャンル別《泣ける》小説』に寄稿。
▼『本の雑誌』本誌にて、コラム『表紙でポン!妄想本棚』を連載。(2005年1月号〜12月号)
▼『本の雑誌』2005年6月号にて、特集記事『懐かし少女漫画チルドレンをさがせ!』を寄稿。
▼文藝春秋『本の話』2005年2月号に太田忠司『月読』の書評寄稿。
▼『本の雑誌』本誌にて、コラム『大矢博子の煮くずれ本棚』を連載。(2004年1月号〜12月号)
▼『本の雑誌』2004年10月号にて、特集『怒りの秋・復讐編!』に寄稿。
▼『ダ・ヴィンチ』2004年5月号にて、『森博嗣《四季》特集』にブックレビューを掲載。
▼『ダ・ヴィンチ』2004年3月号にて、『東野圭吾特集』にレビューとキャラクター紹介記事を掲載。
▼『ダ・ヴィンチ』2003年12月号にて、『石田衣良解体全書・キーワードで読む全作品レビュー』を掲載。
▼ネットのオシゴト
▼『WEB本の雑誌』にて、『読書相談室』の相談員を担当。(2005年9月〜08年9月)
▼楽天ブックスにて「『Φは壊れたね』森博嗣先生インタビュー」を担当。(04/9/9 up!)
▼『朝日・日刊スポーツ携帯サイト』にて年末年始特集脱力3コマ漫画『サバ課長』原案を担当。(終了)
▼文庫解説のオシゴト
▼「サニーサイドエッグ」 荻原浩・創元推理文庫・2010年5月・903円
▼「PLAY」 山口雅也・講談社文庫・2010年5月・730円
▼「猫は知っていた」 仁木悦子・ポプラ文庫ピュアフル・2010年3月・620円
▼「サクリファイス」 近藤史恵・新潮文庫・2010年2月・480円
▼『ぼくらが走りつづける理由』 あさのあつこ他・ポプラ文庫ピュアフル・2009年11月・599円
▼『片耳うさぎ』 大崎梢・光文社文庫・2009年11月・600円
▼『Gボーイズ冬戦争』 石田衣良・文春文庫・2009年9月・550円
▼『天岩屋戸の研究』 田中啓文・講談社文庫・2009年7月・800円
▼『切れない糸』 坂木司・創元推理文庫・2009年7月・924円
▼『禿鷹狩り』上下巻 逢坂剛・文春文庫・2009年7月・上530円/下570円
▼『シルバー村の恋』 青井夏海・光文社文庫・2009年7月・560円
▼『愚行録』 貫井徳郎・創元推理文庫・2009年4月・735円
▼『カンニング少女』 黒田研二・文春文庫・2009年3月・650円
▼『セカンドウィンド(2)』 川西蘭・ピュアフル文庫・2009年1月・735円
▼『2005年のロケットボーイズ』 五十嵐貴久・双葉文庫・2008年11月・750円
▼『彼女の命日』 新津きよみ・ハルキ文庫・2008年10月・680円
▼『そして、警官は奔る』 日明恩・講談社文庫・2008年8月・979円
▼『パズル自由自在 千葉千波の事件日記』 高田崇史・講談社文庫・2008年7月・769円
▼『ハートブレイク・レストラン』 松尾由美・光文社文庫・2008年7月・579円
▼『月が100回沈めば』 式田ティエン・宝島文庫・2008年6月・530円
▼『六月六日生まれの天使』 愛川晶・文春文庫・2008年5月・740円
▼『鎮火報』 日明恩・講談社文庫・2008年2月・859円
▼『悪人海岸探偵局』 大沢在昌・双葉文庫・2007年12月・522円
▼『犯人たちの部屋 ミステリー傑作選』 日本推理作家協会・講談社文庫・2007年11月・840円
▼『都市のトパーズ2007』 島田荘司・講談社文庫・2007年6月・649円
▼『ぼくと、ぼくらの夏』 樋口有介・文春文庫・2007年5月・649円
▼『イニシエーション・ラブ』 乾くるみ・文春文庫・2007年4月・599円
▼『核の柩』 松浪和夫・講談社文庫・2007年2月・1039円
▼『忍びの女』新装版 上・下巻 池波正太郎・講談社文庫・2007年1月・各820円
▼『飛ぶのがフライ』 ジル・チャーチル・浅羽莢子/訳・創元推理文庫・2007年1月・714円
▼『男坂』 志水辰夫・文春文庫・2006年12月・599円
▼『自転車少年記 あの風の中へ』 竹内真・新潮文庫・2006年11月・459円 →台湾版
▼『燃える蜃気楼』上・下巻 逢坂剛・講談社文庫・2006年9月・上下各730円
▼『彼女はたぶん魔法を使う』 樋口有介・創元推理文庫・2006年7月・820円
▼『防風林』 永井するみ・講談社文庫・2005年11月・700円
▼『雪のマズルカ』 芦原すなお・創元推理文庫・2005年10月・600円
▼『北京原人の日』 鯨統一郎・講談社文庫・2005年4月・800円
▼『ブラックエンジェル』 松尾由美・創元推理文庫・2002年5月・620円
▼『暗闇への祈り〜探偵 藤森涼子の事件簿』 太田忠司・ハルキ文庫・2000年2月・705円
▼『歪んだ素描〜探偵 藤森涼子の事件簿』 太田忠司・ハルキ文庫・1999年12月・743円
▼書籍のオシゴト
New! ▼『おすすめ文庫王国2009』本の雑誌社・2009年12月・税込798円
毎年恒例今年の文庫総まくり。「書店&図書館ミステリベストテン」を担当。
▼『おすすめ文庫王国2008』本の雑誌社・2008年12月・税込798円
毎年恒例今年の文庫総まくり。「相棒小説ベストテン」を担当。
▼『よりぬき読書相談室 疾風怒濤完結編』本の雑誌社・2008年11月・税込1575円
『WEB本の雑誌』の『読書相談室』が本になりました。シリーズ第7弾。
▼『おすすめ文庫王国2007』本の雑誌社・2007年12月・税込798円
毎年恒例今年の文庫総まくり。「警察小説・偏愛ベストテン」を担当。
▼『よりぬき読書相談室 みだれ打ち快答編』本の雑誌社・2007年9月・税込1575円
『WEB本の雑誌』の『読書相談室』が本になりました。シリーズ第6弾。
▼『この文庫がすごい!2007年版』宝島社・2007年7月・税込829円
本年度の文庫を紹介する年鑑ムック。テーマ別ベスト5コラム、ランキング投票、レビューを担当。
▼『おすすめ文庫王国2006』本の雑誌社・2006年12月・税込735円
毎年恒例今年の文庫総まくり。テーマ別お勧め文庫「スポーツ小説」を担当。
▼『よりぬき読書相談室 どすこい幕の内編』本の雑誌社・2006年7月・税込1575円
『WEB本の雑誌』の『読書相談室』が本になりました。シリーズ第5弾。
▼『この文庫がすごい!2006年版』宝島社・2006年7月・税込829円
本年度の文庫を紹介する年鑑ムック。ランキング投票、ベスト20作中7冊のレビューを担当。
▼『森博嗣本』宝島文庫・2006年3月・税込714円
2年前に出た『森博嗣本』の文庫化。新たに9冊分の作品ガイドを書きました。
▼『この文庫がすごい!2005年版』宝島社・2005年7月・税込790円
ジャンル別レビュー「ノンフィクション」、作家別イチオシ紹介、他を担当。
▼『森絵都の本』宝島社(別冊宝島)・2004年9月・税込1200円
【品切】
森絵都のムック。「全作品ガイド」「森絵都が選ぶ、10代で読んで欲しいベストブック」を担当。
▼『石田衣良style』宝島社(別冊宝島)・2004年8月・税込1000円
【品切】
石田衣良のムック。「IWGPキャラクター相関図・キャラクター図鑑」「4TEEN」解説、他を担当。
▼『森博嗣本』宝島社(別冊宝島)・2004年5月・税込1260円【品切】
森博嗣ファンブック。『四季』『女王』ノンシリーズの小説、エッセイ等のブックレビュー他を担当。
▼『1億人のためのミステリー!』ランダムハウス講談社・2004年4月・税込1000円
ビギナーからマニアまで満足のムック。ブックレビューの他「書評家イチオシ作家」「名探偵の横顔」を担当。
▼書籍のオシゴト(新しい順/アンソロジー・共著は別項)
▼「ふたり探偵 寝台特急『カシオペア』の二重密室」 光文社文庫・2010年7月・600円
▼「極限脱出 9時間9人9の扉オルタナ」(下) 講談社BOX・2010年3月・1470円
▼「極限脱出 9時間9人9の扉オルタナ」(上) 講談社BOX・2010年2月・1470円
▼『カンニング少女』 文春文庫・2009年3月・650円
大矢が解説を書いてます。ちょっとした裏話もあるよ。
▼『ペルソナ探偵』 講談社文庫・2009年2月・710円
▼『ウェディング・ドレス』 講談社文庫・2008年2月・800円
▼『ナナフシの恋 Mimetic girl』 講談社ノベルス・2007年12月・840円
▼『作弊少女奮鬥記』 唐莊出版社・2007年6月・250元(『カンニング少女』台湾版)
▼『カンニング少女』 文藝春秋・2006年4月・1500円
▼『結婚なんてしたくない』 幻冬舎・2005年11月・1500円
▼『霧の迷宮から君を救い出すために』ジョイノベルス・2004年10月・838円
▼『幻影のペルセポネ』文藝春秋・2004年9月・1600円
▼『白昼蟲』講談社ノベルス・2004年3月・980円
▼『阿弥陀ケ滝の雪密室』カッパノベルス・2003年5月・800円
▼『クレイジー・クレーマー』ジョイノベルス・2003年4月・781円
▼『闇匣』講談社ノベルス・2002年12月・800円
▼『笑殺魔』講談社ノベルス・2002年6月・800円
▼『ふたり探偵〜寝台特急《カシオペア》の二重密室』カッパノベルス・2002年5月・781円
▼『嘘つきパズル〜究極の名探偵★誕生』白泉社my文庫・2002年4月・705円【品切】
▼『今日を忘れた明日の僕へ』原書房・2002年1月・1600円
▼『硝子細工のマトリョーシカ』講談社ノベルス・2001年7月・940円
▼『ペルソナ探偵』講談社ノベルス・2000年11月・780円【品切】
▼『ウェディング・ドレス』講談社ノベルス・2000年6月・840円【品切】
(アンソロジー・共著)
▼『本格ミステリ'10』 本格ミステリ作家クラブ・講談社文庫・2010年3月・1344円
短編『我が家の序列』を収録。
▼『川に死体のある風景』 歌野晶午/他・創元推理文庫・2010年3月・903円
短編『水底の連鎖』を収録。
▼『ミステリ愛。免許皆伝! メフィスト道場』 メフィスト編集部(編)・講談社ノベルス・2010年3月・945円
短編『神様の思惑』を収録。
▼『珍しい物語のつくり方』 本格ミステリ作家クラブ(編)・講談社ノベルス・2010年1月・1050円
本格ミステリ短編の年鑑文庫化。短編『コインロッカーから始まる物語』を収録。
▼『僕たちの好きな東野圭吾』・宝島社文庫・2009年12月・480円
エッセイ『変態より愛をこめて』を収録。
▼『逆転検事(2)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2009年10月・580円
▼『逆転検事(1)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2009年6月・580円
▼『永遠の館の殺人』(共著・二階堂黎人)・光文社文庫・2009年1月・740円
キラーXシリーズ第3弾、文庫化。
▼『逆転裁判(5)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2008年12月・580円
▼『ザ・ベストミステリーズ(2008)』 日本推理作家協会(編)・講談社・2008年7月・3675円
推理小説年鑑。短編『はだしの親父』を収録。
▼『本格ミステリ08』 本格ミステリ作家クラブ(編)・講談社ノベルス・2008年6月・1218円
本格ミステリ短編の年鑑。短編『はだしの親父』を収録。
▼『逆転裁判(4)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2008年7月・559円
▼『逆転裁判(3)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2007年12月・559円
▼『逆転裁判(2)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2007年6月・559円
▼『逆転裁判(1)』 黒田研二脚本・前川かずお画・ヤンマガKC・2007年4月・559円
人気ゲームのコミカライズ。ストーリーは黒田研二オリジナルの本格推理です。
▼『千年岳の殺人鬼』(共著・二階堂黎人) 光文社文庫・2007年2月・680円
キラーXシリーズ第二弾、文庫化。
▼『川に死体のある風景』 有栖川有栖(他)・東京創元社・2006年5月・1860円
テーマ競作のアンソロジー。短編『水底の連鎖』を収録。
▼『本格ミステリ06』 本格ミステリ作家クラブ(編)・講談社ノベルス・2006年5月・1365円
本格ミステリ短編の年鑑。短編『コインロッカーから始まる物語』を収録。
▼『Killer X』(共著・二階堂黎人) 光文社文庫・2006年1月・860円
二階堂黎人氏との共著シリーズ第一弾、ついに文庫化!
▼『EDS緊急推理解決院』 新世紀『謎』倶楽部・光文社・2005年11月・1890円
総合病院形式で綴られるオムニバスミステリー。あの「ぜにーちゃん」が帰ってきた!
▼『黄昏ホテル』 笠井潔(他)・小学館・2004年11月・1600円
e-NOVELS発の同一テーマアンソロジー。黒田研二『あなたがほしい』を収録。
▼『永遠の館の殺人』(共著・二階堂黎人)・カッパノベルス・2004年4月・940円
吹雪の山荘で起こる奇怪な連続殺人──『Killer X』シリーズ第3弾。
▼『千年岳の殺人鬼』(共著・二階堂黎人)・カッパノベルス・2002年12月・860円
吹雪の山荘で起こる奇怪な連続殺人──『Killer X』シリーズ第2弾。
▼『Killer X』(クイーン兄弟名義)・カッパノベルス・2001年11月・890円【品切】
二階堂黎人氏との合作第1弾。作者あてクイズも行われた。恩師の山荘で催された同窓会で惨劇が……。
▼『本格推理(8)悪夢の創造者たち』 鮎川哲也(編)・光文社文庫・1996年9月・667円【品切】
「そして誰もいなくなった……のか?」収録。トリッキーな吹雪の山荘!→e-NOVELS
▼雑誌のオシゴト(抄)
▼『ジャーロ』09年AUTUMN号にエッセイ『私の愛するキャラクター』掲載。
▼『年金時代』09年8月号にエッセイ『裁判員制度について考える』掲載。
▼『オール読物』09年8月号にエッセイ『ああ、大散財! 倒錯のレーザーレーサー』掲載。
▼『ジャーロ』09年SUMMER号に短編『我が家の序列』掲載。
▼『ジャーロ』08年AUTUMN号に短編『タトウの伝言』掲載。
▼『IN POCKET』07年7月号に連載小説『逆転裁判〜逆転の架け橋(後編)』掲載。
▼『別冊文藝春秋』07年7月号にエッセイ『会心の買い物・いつか宇宙へ』掲載。
▼『IN POCKET』07年6月号に連載小説『逆転裁判〜逆転の架け橋(前編)』掲載。
▼『メフィスト』07年春号に短編『神様の思惑』掲載。
▼『ジャーロ』07年WINTER号に短編『はだしの親父』掲載。
▼『別冊ヤングマガジン』06年8月11日号より、漫画『逆転裁判』連載スタート(脚本担当)。
▼『月刊Newtype』06年7月号にて『カンニング少女』の著者インタビュー。
▼『ゲーテ』創刊号にて『結婚なんてしたくない』の著者インタビュー。
▼『ジャーロ』2005年夏号にて合作長編『EDS緊急推理解決院』に参加。
▼『ジャーロ』2005年夏号に、第5回「本格ミステリ大賞」選評を掲載。
▼毎日新聞(三重県版・2005/6/2朝刊)にインタビュー「そこが聞きたい」掲載。
▼『ダ・ヴィンチ』2005年6月号にコラム『Monthly e-NOVELS・初めてのスキー』掲載。
▼『ミステリーズ』vol.10にエッセイ『私の一枚』掲載。
▼『月刊ジェイ・ノベル』2005年2月号に短編ミステリ『コインロッカーから始まる物語』掲載。
▼『ミステリーズ』vol.8に短編ミステリ『水底の連鎖』掲載。→e-NOVELS
▼『ダ・ヴィンチ』2004年12月号に『Monthly e-NOVELS』寄稿。
▼『本の話』2004年11月号に乾くるみ『リピート』の書評寄稿。
▼『ダ・ヴィンチ』2004年3月号に『黒田研二から見た東野圭吾と東野圭吾から見た黒田研二』寄稿。
▼『サスペリアミステリー』2003年10月号に『名作ミステリーDVDガイド・名探偵ポワロ』寄稿。
▼『遊歩人』2003年12月・第20号にて、短編小説『あなたがほしい』を掲載。→e-NOVELS
▼『ダ・ヴィンチ』2003年1月号に『はじめまして。黒田研二です。』寄稿。
▼『大人のスキー2003』に『僕がスキーにのめり込んだ真相』寄稿。
▼『月刊ジェイ・ノベル』2002年10月号に『オン・ステージ 名探偵訪問』寄稿。
▼『ジャーロ』2002年夏号に『リンク・エッセイ 旅の思い出』寄稿。
▼『月刊CityBoxまつもと』2000年7月号にエッセイ寄稿。
▼『週刊小説』2000年7月14日号『デビュー』欄に一言コメント寄稿。
▼ネット/ゲームのオシゴト
▼(ゲームソフト)『TRICK×LOGIC』(綾辻行人・有栖川有栖、他)・チュンソフト・2010年7月・2980円
人気推理作家7人がシナリオを作ったゲーム。黒田担当シナリオ「亡霊ハムレット」は9月発売のSeason2にて。
▼『文春web文庫』にて、『カンニング少女』電書版を販売中。
▼『e-NOVELS』にて、短編小説『水底の連鎖』を販売。
▼『e-NOVELS』にて、コラム『下手の横スキー』を連載中。お笑いスキーエッセイです。
▼『e-NOVELS』にて、短編小説『あなたがほしい』を販売中。「黄昏ホテル」シリーズのひとつ。
▼『e-NOVELS』にて、短編小説『そして誰もいなくなった……のか?』を販売中。幻のデビュー作。
▼『99人の最終電車』にて、Special Contents『鼎談:井上夢人×くろけん×さる編』を掲載。('01年7月)
▼『日本推理作家協会』会報2001年3月号にて、エッセイ『<趣味>を語る』を掲載。
▼文庫解説のオシゴト
▼『木乃伊男』蘇部健一・講談社文庫・2005年9月・620円
▼『鳥人計画』東野圭吾・角川文庫・2003年8月・522円
▼『転生』貫井徳郎・幻冬舎文庫・2003年2月・648円
▼『パズルゲーム☆はいすくーる7』野間美由紀・白泉社文庫・2002年12月・581円
▼『コンピュータの熱い罠』岡島二人・講談社文庫・2001年3月・695円