新聞、雑誌'12
格納先:新聞・雑誌




▼2/5付産経新聞に、中路啓太「獅子は死せず」の書評を寄稿。
▼「本の雑誌」2月号に、「新選組お薦め小説」寄稿。
▼「文蔵」2月号に、「平清盛ブックガイド」寄稿。
連載中!▼「ランティエ」に、「エンタメ時評」寄稿。(1・4・7・10月担当)
連載中!▼双葉社『小説推理』のブックレビュー欄を担当中。(2008年4月~)
その他(ネット・ラジオ等)
格納先:その他
▼ダ・ヴィンチ電子ナビに「東野圭吾を初めて読むならこの本 ベスト5」を書きました。(2012年1月)
▼NumberWebに、奥田英朗『どちらとも言えません』の書評を掲載しました。(2011年11月)
▼CBCラジオ「多田しげおの気分爽快!! 朝からP・O・N」にて、
毎週木曜日7:40頃『私のポン棚』にレギュラー出演。(2010年12月~)
▼『WEB本の雑誌』にて、『読書相談室』の相談員を担当。(2005年9月~08年9月)
▼楽天ブックスにて「『Φは壊れたね』森博嗣先生インタビュー」を担当。(04/9/9 up!)
▼『朝日・日刊スポーツ携帯サイト』にて年末年始特集脱力3コマ漫画『サバ課長』原案を担当。(終了)
▼NumberWebに、奥田英朗『どちらとも言えません』の書評を掲載しました。(2011年11月)
▼CBCラジオ「多田しげおの気分爽快!! 朝からP・O・N」にて、
毎週木曜日7:40頃『私のポン棚』にレギュラー出演。(2010年12月~)
▼『WEB本の雑誌』にて、『読書相談室』の相談員を担当。(2005年9月~08年9月)
▼楽天ブックスにて「『Φは壊れたね』森博嗣先生インタビュー」を担当。(04/9/9 up!)
▼『朝日・日刊スポーツ携帯サイト』にて年末年始特集脱力3コマ漫画『サバ課長』原案を担当。(終了)
文庫解説'11
格納先:文庫解説







▼「夢のカルテ」高野和明/阪上仁志・角川文庫・2011年11月・620円
▼「花競べ 向嶋なずな屋繁盛記」朝井まかて・講談社文庫・2011年11月・680円
▼「喜の行列 悲の行列」藤田宜永・講談社文庫・2011年11月・780円
▼「力士ふたたび」須藤靖貴・ハルキ文庫・2011年11月・680円
▼「ふたり狂い」真梨幸子・ハヤカワ文庫・2011年11月・735円
▼「初恋ソムリエ」初野晴・角川文庫・2011年7月・580円
▼「ウツボカズラの夢」乃南アサ・双葉文庫・2011年6月・750円






▼「ラブオールプレー」小瀬木麻美・ポプラ文庫ピュアフル・2011年5月・672円
▼「萩を揺らす雨」吉永南央・文春文庫・2011年4月・580円
▼「影の肖像」北川歩実・祥伝社文庫・2011年3月・660円
▼「落下する花」太田忠司・文春文庫・2011年3月・730円
▼「毒」深谷忠記・徳間文庫・2011年1月・730円
▼「よろず占い処 陰陽屋へようこそ」天野頌子・ポプラ文庫ピュアフル・2011年1月・630円
新聞、雑誌'11
格納先:新聞・雑誌





▼「Sports Graphic Number」791号に、奥田英朗「どちらとも言えません」の書評寄稿。
▼「ミステリマガジン」12月号に、エッセイ
「頑張る日本のコージー読者はトイレで駄洒落に笑うのサ。」寄稿。
▼「ダ・ヴィンチ」11月号に、「東野圭吾偏愛文庫TOP5」寄稿。
▼「文藝春秋」11月号〈本の話〉に、梶よう子「一朝の夢」書評寄稿。
▼「本の雑誌」11月号に、「天下無敵の人生相談」寄稿。






▼「ミステリマガジン」11月号に、「マイベストコロンボ」寄稿。
▼「本の雑誌」10月号に、「新選組お薦め小説」寄稿。
▼「文蔵」9月号に、「科学小説ブックガイド」寄稿。
▼「CREA」9月号で、「海辺のガリレオ読書会」対談記事担当。
▼産経新聞6/19に、辻村深月「オーダーメイド殺人クラブ」書評掲載。
▼「PONTOON」6月号に、大崎梢「キミは知らない」書評寄稿。
▼「本の話」6月号にて、杉江松恋紙と対談「東野圭吾の進化と〈ガリレオ〉の魅力」。
▼西日本新聞5/21に、土曜エッセイ「競馬場行きの定期券」寄稿。
▼「ダ・ヴィンチ」6月号に、「湯川学解体全書」寄稿。






▼「文蔵」5月号に、「料理を楽しむ美味しい小説」寄稿。
▼「本の雑誌」4月号に、「北原亞以子の10冊」寄稿。
▼「オール読物」3月号に、エッセイ「待てば介護の日和あり」掲載。
▼「週刊文春」1/20号にて、石田衣良「池袋ウエストゲートパークX PRIDE」の書評掲載。
▼ポプラ社「Asta*」2月号にて、小路幸也「ピースメーカー」の書評掲載。
連載中!▼双葉社『小説推理』のブックレビュー欄を担当中。(2008年4月~)
文庫解説'10
格納先:文庫解説





▼「人形遣いと絞首台」アラン・ブラッドリー・創元推理文庫・2010年12月・1100円
▼「贋作『坊っちゃん』殺人事件」柳広司・角川文庫・2010年11月・540円
▼「埋み火」日明恩・双葉文庫・2010年11月・880円
▼「鎮火報」日明恩・双葉文庫・2010年11月・860円
▼「MARVELOUS MYSTERIES」日本推理作家協会編・講談社文庫・2010年11月・730円






▼「最愛」真保裕一・文春文庫・2010年11月・630円
▼「厄病神も神のうち」赤川次郎・集英社文庫・2010年10月・420円
▼「そして今はだれも」青井夏海・双葉文庫・2010年10月・700円
▼「化身」 愛川晶・創元推理文庫・2010年9月・945円
▼「レーシング少女」 郁子匠・ポプラ文庫ピュアフル・2010年9月・620円
▼「こころげそう」 畠中恵・光文社文庫・2010年8月・620円






▼「アマチュア手品師失踪事件」 イアン・サンソム・創元推理文庫・2010年7月・1029円
▼「もう誘拐なんてしない」 東川篤哉・文春文庫・2010年7月・620円
▼「サニーサイドエッグ」 荻原浩・創元推理文庫・2010年5月・903円
▼「PLAY」 山口雅也・講談社文庫・2010年5月・730円
▼「猫は知っていた」 仁木悦子・ポプラ文庫ピュアフル・2010年3月・620円
▼「サクリファイス」 近藤史恵・新潮文庫・2010年2月・480円
脳天気にもホドがある。燃えドラ夫婦のリハビリ日記
格納先:著書

著者 :大矢博子
出版社:東洋経済新報社
配本日:2010年10月21日
定価 :1300円+税
造本 :四六版ソフトカバー 244ページ
ISBN :978-4-492-04399-8
発売中:楽天ブックス・Amazon・bk1
ある日突然、あなたの大切な人が倒れたら…。脳出血で倒れて後遺症が残った夫との日常を、愛情たっぷりに描く痛快エッセイ。笑えるエピソードも満載で、読めばみんな元気になる!(帯より)
帯にドアラが、いや、ドアラ先生が推薦コメントを書いて下さいました。ありがとうございます。でも、他のチームのファンの人にも楽しんでいただけると思います。あと、鉄ちゃんにもね。
episode 1 脳出血と緊急入院と立浪引退発表 (書き下ろし)
episode 2 右片麻痺と失語症と開幕投手・浅尾 (書き下ろし)
episode 3 退院と鉄ちゃんと燃えよドラゴンズ (「なまもの日記」再構成)
本文イラストを担当してくださったみほろさんがステキなチラシも作ってくださいました。また、みほろさんのサイト「Ayalist」には、イラスト裏話が読める特設ページがあります。
紹介情報:10/11/9の中日新聞県民版及び中日メディカルサイトにて、著者と本が紹介されました。
10/11/20の東京中日スポーツにて、本が紹介されました。
ムック
格納先:ムック







▼『おすすめ文庫王国2010-1011』本の雑誌社・2010年12月・税込798円
「音楽小説偏愛ベストテン」を担当。
▼『ミステリが読みたい2011』早川書房・2010年11月・税込700円
アンケートの他、「ノンストップ!」「第三の時効」紹介執筆。
▼『おすすめ文庫王国2009』本の雑誌社・2009年12月・税込798円
「書店&図書館ミステリベストテン」を担当。
▼『おすすめ文庫王国2008』本の雑誌社・2008年12月・税込798円
「相棒小説ベストテン」を担当。
▼『おすすめ文庫王国2007』本の雑誌社・2007年12月・税込798円
「警察小説・偏愛ベストテン」を担当。
▼『この文庫がすごい!2007年版』宝島社・2007年7月・税込829円
テーマ別ベスト5コラム、ランキング投票、レビューを担当。
▼『おすすめ文庫王国2006』本の雑誌社・2006年12月・税込735円
テーマ別お勧め文庫「スポーツ小説」を担当。







▼『この文庫がすごい!2006年版』宝島社・2006年7月・税込829円
ランキング投票、ベスト20作中7冊のレビューを担当。
▼『森博嗣本』宝島文庫・2006年3月・税込714円
『森博嗣本』の文庫化。新たに9冊分の作品ガイドを書きました。
▼『この文庫がすごい!2005年版』宝島社・2005年7月・税込790円
ジャンル別レビュー「ノンフィクション」、作家別イチオシ紹介、他を担当。
▼『森絵都の本』宝島社(別冊宝島)・2004年9月・税込1200円
▼『石田衣良style』宝島社(別冊宝島)・2004年8月・税込1000円
▼『森博嗣本』宝島社(別冊宝島)・2004年5月・税込1260円
▼『1億人のためのミステリー!』ランダムハウス講談社・2004年4月・税込1000円
新聞、雑誌'10
格納先:新聞・雑誌







▼週刊朝日12/10号の「かいたひと」欄にて紹介。
▼中日新聞10年11月9日朝刊愛知県民版で「脳天気にもホドがある。」紹介。
▼中日新聞10年10月19日朝刊文化面朝井リョウさんインタビューにコメント。
▼『本の雑誌』2010年8月号・9月号に『ほげほげ温泉読書日記』を寄稿。
▼『週刊読書人』2010年7月30日号に『各社の文庫、ここに注目!ポプラ文庫』を寄稿。
▼文藝春秋社『CREA』2010年9月号に『東野圭吾マトリックス』を寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2010年8月号にて『警察小説特集』に寄稿。
▼朝日新聞社『小説トリッパー』2010年春季号に石持浅海『リスの窒息』の書評寄稿。
▼『本の雑誌』2010年4月号にて、『ご当地小説グランプリ』を寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2010年2月号にて『知識ゼロからの幕末小説』に寄稿。
連載中!▼双葉社『小説推理』のブックレビュー欄を担当中。(2008年4月~)
文庫解説'09
格納先:文庫解説





▼『ぼくらが走りつづける理由』 あさのあつこ他・ポプラ文庫ピュアフル・2009年11月・599円
▼『片耳うさぎ』 大崎梢・光文社文庫・2009年11月・600円
▼『Gボーイズ冬戦争』 石田衣良・文春文庫・2009年9月・550円
▼『天岩屋戸の研究』 田中啓文・講談社文庫・2009年7月・800円
▼『切れない糸』 坂木司・創元推理文庫・2009年7月・924円






▼『禿鷹狩り』上下巻 逢坂剛・文春文庫・2009年7月・上530円/下570円
▼『シルバー村の恋』 青井夏海・光文社文庫・2009年7月・560円
▼『愚行録』 貫井徳郎・創元推理文庫・2009年4月・735円
▼『カンニング少女』 黒田研二・文春文庫・2009年3月・650円
▼『セカンドウィンド(2)』 川西蘭・ピュアフル文庫・2009年1月・735円
よりぬき読書相談室 疾風怒濤完結編
格納先:著書

本の雑誌編集部(編)
東えりか・池上冬樹・大矢博子・関口苑生・西上心太・三村美衣
本の雑誌社 06年7月 1575円 単行本
「WEB本の雑誌」の人気コーナーの書籍化第七弾!
"読書相談室"に寄せられたユーザーからの活字に関するお悩みに、第一線で活躍する書評家たちがズバリお答えしちゃいます。
こどもの頃読んだ本のタイトルを教えて! 失恋からたちなおるきっかけとなる本は? 進学や就職、子育てやペットロス、人生の節目で参考にしたい本など、様々な質問についての回答を、テーマ別、シチュエーション別に分けてまとめました。古典名作から最新エンターテインメントなど、幅広いジャンルをカバーしたブックガイドです!
(本の雑誌社HPより)
よりぬき読書相談室 みだれ打ち快答編
格納先:著書
よりぬき読書相談室 どすこい幕の内編
格納先:著書

本の雑誌編集部(編)
東えりか・池上冬樹・大矢博子・関口苑生・西上心太・三村美衣
本の雑誌社 06年7月 1575円 単行本
スカッとしたい! ドキドキしたい! じゃあ、何を読めばいい──? プロの書評家6人が、読書の悩みをすぱっと解決! 新刊から古典名作まで、てんこ盛りの面白ブックガイド!
「WEB本の雑誌」の人気コーナー「読書相談室」をまとめた「日本語読書株式会社」シリーズの第5弾! 今回から新たに3人の相談員が入れ替わり、本や読書に関するお悩み相談に、手を変え品を変え膨大な読書量を背景にお答えします。ずっと探している運命の本、こんなときあんなときに読みたい本など、面白新刊本から隠れた珠玉の名作まで各相談員の得意ジャンルで迎え撃ち。これを読めば確実に読書の幅が広がる、世界が広がる、そんなブックガイドシリーズの最新刊です。(本の雑誌社HPより)
新聞・雑誌(08〜09)
格納先:新聞・雑誌








▼PHP文庫『文蔵』2009年11月号にて『人間ドラマとしての「坂の上の雲」』に寄稿。
▼産經新聞09/8/23付書評欄に有川浩『植物図鑑』の書評を寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2009年8月号にて『松本清張の世界』に寄稿。
▼朝日新聞社『小説トリッパー』2009年夏季号に万城目学『プリンセス・トヨトミ』の書評寄稿。
▼『本の雑誌』2009年7月号にて、『『官能的』は最強の中日ドラゴンズ小説である!』を寄稿。
▼産經新聞09/4/12付書評欄にジョン・ハート『川は静かに流れ』の書評を寄稿。
▼ポプラ社「Asta*」5月号書評欄に天野頌子『花の道は嵐の道 タマの猫又相談所』の書評を寄稿。
▼産經新聞09/3/2付特集『快走!自転車ブンガク』にコメント。
▼『本の雑誌』2009年3月号にて、『史上最強の姑を探せ!~姑の道は善意で舗装されている?!』を寄稿。
▼『Lu*jo』2008年冬号より、ブックレビューを担当。(2010年春号まで)
▼『本の雑誌』2008年11月号にて、『自転車小説十傑』を寄稿。
▼『ダ・ヴィンチ』2008年11月号にて『復習これまでのガリレオ』『東野圭吾全作品紹介』を担当。
▼PHP文庫『文蔵』2008年10月号にて『海外ミステリーガイド』に寄稿。
▼『本の雑誌』2008年7月号にて、特集付録『大矢博子のミステリーだじゃれかるた』を寄稿。
▼朝日新聞社『小説トリッパー』2008年春季号に畠中恵『こころげそう』の書評寄稿。
▼毎日新聞社『本の時間』4月号に北大路公子『生きていてもいいかしら日記』書評エッセイ寄稿。
▼毎日コミュニケーションズ『フレッシャーズマガジン2008』にて新卒者向けブックガイドを担当。
連載中!▼双葉社『小説推理』のブックレビュー欄を担当中。(2008年4月~)
▼講談社『メフィスト』2008年1月号にて、法月綸太郎さん司会の〈メフィストの合評会〉に参加。
▼『本の雑誌』本誌にて『コージー魔多し』を連載。(2008年1~12月号)
文庫解説'08
格納先:文庫解説




▼『2005年のロケットボーイズ』 五十嵐貴久・双葉文庫・2008年11月・750円
▼『彼女の命日』 新津きよみ・ハルキ文庫・2008年10月・680円
▼『そして、警官は奔る』 日明恩・講談社文庫・2008年8月・979円
▼『パズル自由自在 千葉千波の事件日記』 高田崇史・講談社文庫・2008年7月・769円




▼『ハートブレイク・レストラン』 松尾由美・光文社文庫・2008年7月・579円
▼『月が100回沈めば』 式田ティエン・宝島文庫・2008年6月・530円
▼『六月六日生まれの天使』 愛川晶・文春文庫・2008年5月・740円
▼『鎮火報』 日明恩・講談社文庫・2008年2月・859円
文庫解説'07
格納先:文庫解説




▼『悪人海岸探偵局』 大沢在昌・双葉文庫・2007年12月・522円
▼『犯人たちの部屋 ミステリー傑作選』 日本推理作家協会・講談社文庫・2007年11月・840円
▼『都市のトパーズ2007』 島田荘司・講談社文庫・2007年6月・649円
▼『ぼくと、ぼくらの夏』 樋口有介・文春文庫・2007年5月・649円





▼『イニシエーション・ラブ』 乾くるみ・文春文庫・2007年4月・599円
▼『核の柩』 松浪和夫・講談社文庫・2007年2月・1039円
▼『忍びの女』新装版 上・下巻 池波正太郎・講談社文庫・2007年1月・各820円
▼『飛ぶのがフライ』 ジル・チャーチル・浅羽莢子/訳・創元推理文庫・2007年1月・714円
新聞・雑誌(〜2007)
格納先:新聞・雑誌






▼07/10/22付産經新聞書評欄に、馳星周「約束の地で」の書評寄稿。
▼徳間書店『本とも』2007年10月号に、書評コラム「神様はここにいる」寄稿。
▼マガジンハウス『Tarzan』497号に近藤史恵『サクリファイス』の書評寄稿。
▼文藝春秋『本の話』2007年7月号に貫井徳郎「夜想」の書評寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2007年3月号にて『これから読む人のための松本清張ガイド』に寄稿。
▼文藝春秋『本の話』2006年10月号に門井慶喜「天才たちの値段」の書評寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2006年7月号にて『大人のためのファンタジー小説』に寄稿。
▼幻冬舎「星星峡」2006年3月号にて長谷川純子『孤独のいいなり』の書評を寄稿。
▼講談社文庫『IN☆POCKET』2006年1月号にて『こんな文庫を私は読みたい』に寄稿。
▼PHP文庫『文蔵』2006年1月号にて『テーマ別 人気作家のあの名フレーズ』に寄稿。
▼『本の雑誌』本誌にて『新刊めったくたガイド』を連載。(06年1月号~07年12月号)
▼PHP文庫『文蔵』2005年10月(創刊)号にて『書評家が語るジャンル別《泣ける》小説』に寄稿。
▼『本の雑誌』本誌にて、コラム『表紙でポン!妄想本棚』を連載。(2005年1月号~12月号)
▼『本の雑誌』2005年6月号にて、特集記事『懐かし少女漫画チルドレンをさがせ!』を寄稿。
▼文藝春秋『本の話』2005年2月号に太田忠司『月読』の書評寄稿。
▼『本の雑誌』本誌にて、コラム『大矢博子の煮くずれ本棚』を連載。(2004年1月号~12月号)
▼『本の雑誌』2004年10月号にて、特集『怒りの秋・復讐編!』に寄稿。
▼『ダ・ヴィンチ』2004年5月号にて、『森博嗣《四季》特集』にブックレビューを掲載。
▼『ダ・ヴィンチ』2004年3月号にて、『東野圭吾特集』にレビューとキャラクター紹介記事を掲載。
▼『ダ・ヴィンチ』2003年12月号にて、『石田衣良解体全書・キーワードで読む全作品レビュー』を掲載。
文庫解説〜'06
格納先:文庫解説





▼『男坂』 志水辰夫・文春文庫・2006年12月・599円
▼『自転車少年記 あの風の中へ』 竹内真・新潮文庫・2006年11月・459円 →台湾版
▼『燃える蜃気楼』上・下巻 逢坂剛・講談社文庫・2006年9月・上下各730円
▼『彼女はたぶん魔法を使う』 樋口有介・創元推理文庫・2006年7月・820円






▼『防風林』 永井するみ・講談社文庫・2005年11月・700円
▼『雪のマズルカ』 芦原すなお・創元推理文庫・2005年10月・600円
▼『北京原人の日』 鯨統一郎・講談社文庫・2005年4月・800円
▼『ブラックエンジェル』 松尾由美・創元推理文庫・2002年5月・620円
▼『暗闇への祈り~探偵 藤森涼子の事件簿』 太田忠司・ハルキ文庫・2000年2月・705円
▼『歪んだ素描~探偵 藤森涼子の事件簿』 太田忠司・ハルキ文庫・1999年12月・743円

